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erikoが選ぶ!オススメの湘南アーティスト!〜逗子三兄弟〜

皆さんこんにちは!リポーターのerikoです!


こちらのブログでは、
FM83.1Mhzレディオ湘南にて放送されたラジオ番組「湘南MUSICTOWN Z」内の湘南ミュージックシーンを活性化させる新コーナー!

その名も!!!

★アフロMASUDAの最強ラジオステーション★

こちらのコーナーの音源を聴くことができちゃいます!

更に!!

放送内で紹介したアーティストやライブハウスの情報なども
詳しくチェックしていただけます!!

「アフロMASUDAの最強ラジオステーション」とは▽

最強ラジオステーション取材募集中

放送音源はこちら

今回は、5月19日(土)に私erikoが紹介した
『erikoが選ぶ!オススメの湘南アーティスト!〜逗子三兄弟〜』
こちらの放送音源をお届けします♪

下記からお聴きいただけます▽


 

逗子三兄弟さんを更に詳しくご紹介!

神奈川県の湘南・逗子で生まれ育った長男・優己(ユウキ)、次男・大雅(タイガ)、三男・翔馬(ショウマ)からなる実の三兄弟によるシンガーソングライターユニット「逗子三兄弟」。彼らは湘南という地域性とプロドラマーだった父親の影響を受け、幼少期から音楽と海に囲まれた生活を送ってきました。それぞれがバンド活動や作曲家としてのキャリアを積み、2009年にデビューを果たしました。

彼らの音楽スタイルは、1970年代から1980年代にかけて流行したユーミンやサザンオールスターズ等の「ニュー・ミュージック」から強い影響を受けています。湘南フレーバーのアコースティックサウンドに現代的なビートやシンセサイザーを組み合わせ、ノスタルジックなメロディを特徴としています。それぞれの個性を活かしたヴォーカルパフォーマンスと実の兄弟ならではのハーモニーは絶品です。

また、彼らは作曲・作詞・編曲すべてを自ら手がけ、その卓越したソングライティングは他アーティストやクリエイター・コンポーザーなど、各方面から高く評価されています。

2011年にリリースされ、現代のウェディングソングの定番となった『純白の花嫁』をはじめ、『父へ』や『家族レター』など、家族愛をテーマにした楽曲も多く、家族へのリアリティー溢れるメッセージがたくさんの感動と共感を呼んでいます。

家族愛と地元愛を持って、現代の「ニュー・ミュージック」を生み出し続ける次世代の湘南サウンドの継承者、それが「逗子三兄弟」です!!

リポーターのオススメ曲

ここで私リポーターerikoが他のオススメの逗子三兄弟さんの曲を紹介します!
それは「マイベイビー〜好きになればなるほど〜」です!

大切な人に贈ってほしい、純愛ラブレターソングです!!
歌詞がとってもいいんです・・・😭😭
ぜひみなさん聞いてみてくださいね!

最後に

今週も聴いていただきありがとうございました!
来週も湘南の魅力をお届けします!お楽しみに!!

以上、erikoでしたー!(^○^)*